新型ミライ発売、クラウンを実質的に後継するプレミアムセダン

良い…のか?

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新型ミライ発売、クラウンを実質的に後継するプレミアムセダン
新型ミライ発売、クラウンを実質的に後継するプレミアムセダン
トヨタから新型MIRAIが発売された。

2014年に発売された初代モデルからのフルモデルチェンジとなる。

初代モデルでは、セダン派生の個性的なボディスタイルが与えられ、FCVであることを主張するデザインであった。

今回の新型は、スタイリッシュな普通の高級セダンに仕上げられた。

■新型ミライ 二代目モデルは、クラウン後継としての高級サルーン
さて、新型MIRAIの詳細をお伝えする前に、トヨタのラインアップでは大きな改革が行われようとしている。

長年、フラグシップサルーンの座に君臨し続けてきたクラウンが、いよいよ現行型で廃止となる見込みである。

クラウンのモデルネームを引き継ぐ後継車は計画されているようだが、これはSUVになる可能性が高い。

トヨタの一つの時代が終わろうとしているのだ。

そんな中、発売されたのが新型MIRAIである。

パワートレイン種別では燃料電池車(FCV)であるが、コンサバティブかつスポーティーな5人乗りのプレミアムセダンに仕上げられており、クラウンの実質的な後継車に相応しい仕上がりとなっている。

■ガソリンエンジンがダサい時代が迫っている
「2030年半ばガソリン車禁止」、これは現在、政府で検討されている目標の一つであり、自動車業界に激震を与えた。

(詳細は、ガソリン車禁止案は形だけ、現状サプライチェーンを維持)結局のところ、「ハイブリッド車は禁止されない」ということになりそうだが、欧州や中国ではハイブリッド車を含めたガソリン燃料車そのものを減らしていこうという動きがある。

その場合、現行技術で第一の選択肢となるのは、EVということで..

【日時】2020年12月09日
【ソース】自動車リサーチ
【関連掲示板】








#18 [匿名さん] :2020/12/09 21:59

>>0
でかいプリウスいらね


#24 [匿名さん] :2020/12/09 22:27

>>0
なに? このヘッドライト! 気持ち悪りぃな!


#10 [匿名さん] :2020/12/09 21:42

新しいミサイルだな。


#12 [匿名さん] :2020/12/09 21:46

>>10
710万円~805万円


#15 [匿名さん] :2020/12/09 21:53

水素の危険性を無視して市販化して爆発事故起きたら責任取れるのか


#20 [匿名さん] :2020/12/09 22:00

>>15
そんなもんガソリンでも同じだろ
チョンか


#29 [匿名さん] :2020/12/09 22:59

>>20
バカだろ
はるかにはやく漏れる


#21 [匿名さん] :2020/12/09 22:01

EVEV言ってんのに水素自動車なんて売れないよ
そもそも水素スタンドどうすんだよ


#25 [匿名さん] :2020/12/09 22:28

>>21
水を電気分解すりゃあいいんじゃね


#30 [匿名さん] :2020/12/09 23:00

>>25
その電気は?チョンか


#22 [匿名さん] :2020/12/09 22:25

カムラン‥‥‥


#33 [匿名さん] :2020/12/09 23:10

>>22
もしかして、ミライさんのフィアンセか? ブライトさんが黙ってない。そして、息子のハサウェイも。(笑)